2006年02月25日

第58号 読者諸氏へのアンケート

当サイトを訪問される読者諸氏の中に、現在のデザインでは見難いと仰る方がいらっしゃるようだ。
そこで、今回はデザインの候補をいくつか挙げるので、どのデザインが良いか、アンケートページからご投票いただきたい(アンケート結果)。

デザイン1

デザイン2

デザイン3

・現在のデザイン

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posted by 諸行無常 at 15:13| Comment(29) | TrackBack(1) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

第57号 小泉自民党による皇太子殿下へのプレゼント

『日本大好き、好きです早稲田日記』の筆者様がお書きになった『ただいま内閣部会の情報収集中です』と言う記事をご覧いただきたい。
以下は、自民党HPのニュースからの転載です。

 内容はさしたる物はありませんが、午後の会議についてこの時間に速報を出すのは、いつになく早い対応です。


■ 「皇室典範に関する有識者会議報告書」について説明聞く 内閣部会

 内閣部会は23日、「皇室典範に関する有識者会議報告書」について内閣官房の説明を聞いた。出席した甘利明政務調査会長代理は「皇位継承制度に関しては昨年11月に(政府の)有識者会議の報告がなされた。国家の目標に関わる大事な問題だけに政務調査会としても有識者会議で何が議論され、何が提言されているのかをきちんと把握、認識しておく必要がある」と述べた。また、「当面改正法案を今国会に提出するとか、しないとかということは前提としないで、このような会合を開催して認識を深めていきたい。これまで党として正式に有識者会議の説明を受けていないので、まず冷静に、静かに説明を受けたい」との考えを示した。

そして、毎日新聞に掲載された次の記事をお読みいただきたい。
皇室典範改正:自民内閣部会、勉強会スタート 改正へ地ならし
 皇室典範改正に関する自民党内閣部会の勉強会が23日、スタートした。女性・女系天皇を容認した「皇室典範に関する有識者会議」の報告書を基に、皇位継承のあり方について「勉強」するのが目的。執行部には将来の改正に備え、地ならしを進める狙いがあるが、政府は今国会での改正案提出を見送っているだけに、どこまで意見集約が進むかは不透明だ。

 勉強会には約60人が出席。甘利明・政調会長代理が「改正案を提出する、しないは前提とせず、このような会合を適宜開いて認識を深めたい。まずは静かに説明を受けてほしい」と呼びかけ、内閣官房の担当者から有識者会議の報告書について説明を受けた。

 この日発言したのは約20人。うち「男系のままではいずれ皇位継承者が絶えてしまう。数十年先を考えて議論すべきだ」など賛成に近い立場だったのは2人で、多くは「男系・男子を維持してきたことに値打ちがある」「結論を出す前に皇族の方々と話すべきだ」など報告書を疑問視する意見を述べた。

 ただ、出席者の大半は聞き役で、部会幹部は終了後「深刻なほど反対者が多い状況ではなかった」と語った。当面、議論の取りまとめはせず、来月も月1、2回程度の勉強を続ける。

つまりは、小泉は意地でも今国会で政党内の承認を得て、皇室を破壊し尽くすつもりでいると言う事なのである。

貴様等国賊の、皇太子殿下へのお誕生日プレゼントはこれか。

皇太子殿下のお誕生日に、「皇室を叩き潰すための勉強会」とは、何たる不敬か。
筆者は、未だに小泉政権を支持する輩の神経を疑う。


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2006年02月23日

第56号 皇太子殿下のお誕生を寿ぐ

2月23日は皇太子殿下の46回目のお誕生日である。
筆者も心から皇太子殿下のお誕生日に祝意を表したい。
皇太子さま、46歳の誕生日

 皇太子さまは23日、46歳の誕生日を迎えられた。

 これに先立って記者会見し、秋篠宮妃紀子さまのご懐妊について「私たちにとっても大変うれしいことです。秋篠宮から電話で報告を受けたので『それはよかった』『お大事に』と伝えました」と明かし、「今は静かな環境が保たれることが大切。順調な経過を心から願っています」と述べられた。

 長期静養が続く皇太子妃雅子さまについては「少しずつではありますが順調に回復に向かっていると思います。国民の皆さんに温かく見守っていただいていることに心からお礼を申し上げます」と前置きし、「雅子には経験を生かしたライフワーク的なものが見つかるとよいと思っています」と語られた。

 一方、4月に学習院幼稚園に入園する長女の愛子さまについて、菜園で育てている野菜に毎日水やりをしていることや、雅子さまが誕生日に寝込んだ折にバースデーケーキを抱えて寝室を見舞ったこと、大相撲が好きで皇太子ご夫妻や職員との相撲で技を再現し、力士のしこ名と名前を覚えてテレビ観戦しているエピソードを紹介。「好奇心や子どもらしいユーモアを大切にしながら、意欲や自主性を大切に見守っていきたい」と話された。

 女性・女系天皇の容認を打ち出した「皇室典範に関する有識者会議」の報告書に関しては、「親としていろいろと考えることもありますが、それ以上の発言は控えたい」と述べられた。

 また、最近の出来事について「子どもが犯罪や災害の被害者になるというニュースが多いことには心が痛みます」とし、「子どもたちのために良い環境をつくっていくことは大人や社会の大切な責任」と強調された。

矢張り皇室典範改悪問題には言葉を控える事を徹底されているご様子。
しかし、秋篠宮紀子妃殿下のご懐妊についてお喜びのご様子であったので、皇室典範改悪に対しては否定的なスタンスを取っていらっしゃるのだろう。
一刻も早く小泉政権を斃し、皇室に安寧を齎す事こそが、我等民草の務めであろう。

後半に、宮内庁ページ内にある記者会見のやり取りから筆者が感得したメッセージを、筆者なりの解釈で記述していきたい。
なお、この追記はこの記事にコメントいただいて後、筆者が感得したものであるため、そのヒントとなったコメントと共に記述する。

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posted by 諸行無常 at 05:27| Comment(5) | TrackBack(5) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

第55号 竹島の日における、竹島周辺の動き

日章旗旭日旗


本来なら、日章旗のみを掲げるべき事なのだろうが、筆者は竹島の朝鮮人からの解放・竹島における朝鮮人の駆逐を願って、旭日旗も掲げる事にする。
その竹島の日に、このような記事が出ている。
「竹島の日」 会場周辺騒然 松江
 島根県が定めた初の「竹島の日」の二十二日、松江市では、県などが主催する記念式典「竹島の日の集い」が開かれ、澄田信義知事らが領土権問題の早期決着などを訴えた。式典阻止を掲げる韓国の政治団体の関係者約十人が松江入りしているため、受付で危険物検査が行われるなど緊迫した雰囲気となった。

 「集い」に続いて開かれる「竹島を考えるフォーラム」では、県が設置した「竹島問題研究会」の下條正男座長(拓殖大学教授)が、韓国側が竹島領有の根拠としている文献解釈は誤っているとする会の見解を発表。

 一方、昨年三月に同県庁で刃物を取り出すトラブルを起こした、政治団体「大韓民国独島郷友会」会長の崔在翼ソウル市議(50)らは、式典を阻止する抗議行動を会場近くの県庁などで行うと表明。周辺は大勢の警察官や報道陣で騒然とした。

 また、京阪神などから来た国内の政治結社も市内に街宣車を繰り出した。

 県警は、これらの団体と韓国の政治団体の衝突を警戒しており、会場近辺での街宣車走行を県条例に基づいて禁止するとともに、二百五十人態勢で警備にあたった。

本来なら、国家主権防衛目的と言う名目で、武力制圧をすれば済む話である事なのである。

最近クソッタレな記事を書く自称保守新聞2紙が、それなりに読める社説を書いているようなので、これは後半にて紹介したい。

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第55号 先人を侮辱する売国奴達

筆者は、自ら記事を書くスタンスに書いた事を「汝のその心、真なるものか示してみよ」と試されているかのように、先人達を侮辱するような事が起こっているではないか。
真名氏が管理する『Speak Easy 社会』『国立追悼施設/A級戦犯祭神廃止への動き』と言う記事を拝読し、怒りが込み上げてきた。
まず『ムネオハウス』流行時にヤマテクと呼ばれ、「俺は政治家でなければAV男優になっていた」と放言して憚らなかったと言われるエロ拓こと山崎拓のこのふざけた発言をご覧いただきたい。
ふざけた記事のジェットストリームアタックをご覧いただく事になるので、どうかお覚悟願いたい。
追悼施設:議連、通常国会終了時をめどに中間報告
 自民、民主、公明3党による議員連盟「国立追悼施設を考える会」(会長・山崎拓前自民党副総裁)が21日、国会内で会合を開き、6月の通常国会終了時をめどに施設建設に関する中間報告をまとめる方針を確認した。終了後、山崎氏は記者団に「これまでの(会合に招いた)講師のほとんどが靖国神社のあり方に疑問を持ち、追悼施設建設を是としている」と語った。

靖国参拝問題:分祀論、改めて強調−−自民・山崎拓氏が見解
 自民党の山崎拓前副総裁は20日、ニッポン放送のラジオ番組で、靖国神社がA級戦犯の分祀(ぶんし)を否定していることについて「合祀できたものが、なぜ分祀できないのか。(合祀する前は)もともと分祀だった」と述べ、神社側の判断による分祀が望ましいとの見解を改めて示した。女性・女系天皇を認める皇室典範改正については、現状では皇位継承者が少ないとの認識を示した上で、「天皇制がなくならないように、皇室典範を改正しておくことは必要かもしれない」と語った。

山崎拓氏:A級戦犯の分祀 靖国神社に求める
 自民党の山崎拓前副総裁は20日、ニッポン放送のラジオ番組で、靖国神社がA級戦犯の分祀(ぶんし)を否定していることについて「合祀できたものが、なぜ分祀できないのか。(合祀する前は)もともと分祀だった」と述べ、神社側の判断による分祀が望ましいとの見解を示した。女性・女系天皇を認める皇室典範改正については、現状では皇位継承者が少ないとの認識を示した上で、「天皇制がなくならないように、皇室典範を改正しておくことは必要かもしれない」と語った。

しかし、筆者から言わせて貰うなら宗教色のない国立追悼施設として千鳥ケ淵戦没者墓苑があると思うのだが、「終戦の日」ですら閑散としているのである。
下にある画像は、筆者の靖国神社・千鳥ケ淵戦没者墓苑参拝レポートに配した画像である。
『終戦の日』に訪れた千鳥ケ淵戦没者墓苑の閑散とした様子

この千鳥ケ淵戦没者墓苑を巡る現実から、筆者は新しい国立追悼施設など、訪問者など見込めないと予測できると断言しよう。
最初のうちは珍しいとして訪問する者も出るだろうが、いずれ管理する事もなくなり蔦に覆われるのがオチであると断言する。

カルト宗教創価学会と腐れ信者共が、「天下の愚策」と呼ばれ蔑まれた地域振興券の失敗時、創価学会の施設内では利用できるなどと言う珍妙な現象が起こったときと同じく、責任持って無償で訪問・維持すると言うなら話は別だろうが。
もっとも、他人を蹴落とし、呪いをかける事にしか慣れていないような、純粋なる悪意の塊が維持するような施設になど、誰も近寄りたくないと言う気持ちになる事は、想像に難くない(無論、筆者は創価学会の絡んだ追悼施設になど、参拝する気はない)。

訪問者の少ない追悼施設をこれ以上建設する事は、先人に対する更なる侮辱ではないのか。
また、政治に携わる者達が率先してこのような国辱行為に手を染める事の、どこに我が国の国益があるのか。


誰もウソや捏造で我が国を飾れ、見栄を張れなどとは言わない。
必要以上に国を辱めるのはやめろ。
そのような輩が恥ずかしげもなく政治に携わるな、反吐が出る。


さて、筆者の怒りに満ち満ちた文章で恐縮だが、後半では分祀と言う言葉の意味について、そしててっく氏のサイトに書かれている記事についてもご紹介しよう。

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第55号 二階は東シナ海ガス田献上を伝えるつもりか

[極東] 中国による日本の防空識別圏へ侵入急増Dr.マッコイの非論理的な世界より)により筆者も知ったのだが、頻繁に支那が我が国の防空識別圏に侵入していると言うのだ。
ここでは同じソースを利用させていただこう。
中国、日本の防空識別圏へ侵入急増 偵察活動を既成化

 東シナ海の「情報戦」が激化している。中国は自衛隊の活動監視などで東シナ海に航空機と監視船を頻繁に出動させたことを公表したが、防衛庁によると、日本の防空識別圏に侵入した中国機による電波収集活動はこの一年間、急増。中国側による公表は「偵察活動を既成事実化する戦略」(防衛庁幹部)とみられる。「情報戦」に有効な対抗措置が取れない日本の領空に近づく布石ともいえそうだ。(半沢尚久)

 中国国家海洋局は昨年の「中国海洋行政執法公報」を公表。その中で一昨年七月から昨年六月にかけ、海洋監視航空機を百四十六回、監視船も十八回、日本が排他的経済水域(EEZ)の境界線と主張する東シナ海の日中中間線周辺に出動させたと明らかにした。

 国家海洋局と中国空軍などの所属区分は明確ではないが、公報で挙げた海洋監視航空機には、本土防衛のため領空より広く設けられた日本の防空識別圏に侵入したとして、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)で対処したものが多数含まれるとみられる。

 防衛庁によると、中国機に対する空自のスクランブルは、平成十四年度はゼロ、十五年度は二回、十六年度には十三回だった。だが、今年度は上半期だけで三十回と急増し、下半期も増加傾向は続いている。

 中国の偵察機は東シナ海のガス田周辺を飛行し、自衛隊の航空機や基地が出すレーダーの周波数などの電子情報を収集している。この情報を分析し、戦闘機で攻撃する際、日本の防空レーダーを妨害電波で無力化する狙いがある。

 中国の偵察活動について、「自衛隊の対処を見極めながら、徐々に行動範囲を広げてくる」(制服組幹部)との分析がある。最も中国寄りに設定された日本の防空識別圏に入り、次に日中中間線を越えるという既成事実を積み重ねた上で、最後に日本領空に近づくというものだ。そのときには、自衛隊の電波はすっかり収集されている可能性も高く、「スクランブルだけでは偵察活動への抑止にならない」(政府筋)との危機感も強い。

 今回の中国国家海洋局の公表も、日中両国が対立しているガス田での中国側の権益のために、航空機や船舶を出動させたという“正当性”を強調する意味合いが強い。日本側が黙認すれば、中国側はこの主張を盾に、偵察活動をさらに活発化させてくるとみられる。

 また、日本政府が試掘権を与えた帝国石油がガス田で実際に試掘を始めれば、中国が航空機や艦艇で妨害に出てくる恐れもある。「日本政府として経済権益をどう守るか対処方針を示すべきで、自衛隊がEEZで活動するための法整備も不可欠」(同)だ。

 米政府は「四年ごとの国防計画見直し」(QDR)の中で、中国の軍事力の近代化について、電波・電子情報を収集する電子戦を例示し、「大規模な投資を継続する可能性が高い」との警戒感を示している。

後半では、国益を追求しない小泉政権の本性がズバリ出てくる事になろう。

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2006年02月21日

第54号 北朝鮮人権法案に対する不安

北朝鮮人権法案の骨子が自民党内で了承されたようなのだが、これについての情報が乏しいように思う。
自民党の公式サイトを調べてもみたのだが、これに関する情報がなかなか見当たらない。
今国会で成立を目指す法案の情報が、何故こんなに少ないのか、理解できないため、筆者には「何か裏があるのではないかと言う不安」が募って仕方ない。
人権擁護法案や共謀罪、外国人参政権付与法案のような危険な法案については情報があるにも関わらずだ。
立派な名前を冠してはいるものの、その名称とは真逆の法案・法律である事が少なくないからだ(先に挙げた人権擁護法案などはその最たる例だ)。
自民、「北朝鮮人権法案」骨子を了承 今国会で成立期す

 自民党の「北朝鮮による拉致問題対策本部」(本部長・逢沢一郎幹事長代理)は16日午前、党本部で会合を開き、「北朝鮮人権法案」の骨子を了承した。同本部の経済制裁シミュレーションチームで条文化し、党内手続きや公明党との調整を経て今国会に提出、成立を期す方針。

 同法案は、北朝鮮の人権状況に関する国連決議を踏まえて拉致事件を「北朝鮮による国家的犯罪行為」と位置付け、実態解明や国民への啓発を促す内容。その上で政府には、拉致問題など北朝鮮による人権侵害が改善されないと判断した場合の経済制裁発動を義務付けている。

 会合後、逢沢氏は「圧力をかけるためのツールをできるだけ早く政府に与えたい」と強調した。会合では、自治体による在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)関連施設に対する固定資産税減免措置への批判が相次いだ。

筆者が調べた限り、このサイトに骨子が少し書かれた程度である。
これについて詳細な情報をお持ちの方、詳細の書かれた良いサイトをご存知の方は、是非ともご教授願いたい。

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2006年02月20日

第53号 竹島を穢す者達

基本スタンスに書いてある通り、筆者の大嫌いな(正直敵とすら思っている)朝鮮人が、また我が国の領土を踏み荒らしているようで気分が悪い。
金正日に篭絡された小泉が自衛隊を動かさないとわかっているから、我が国に対して喧嘩を売っているのがありありとわかる。
しかも、「竹島の日」を目前にしてやってくるのだから、純粋な悪意の塊としか思えない。
筆者の知る限り、無意味に朝鮮人や創価学会に優しい毎日新聞と朝日新聞にしかなかったので、仕方なく取り上げてみる事にする。
竹島:60代の韓国人夫婦が再居住
竹島問題:「唯一の住民」竹島に戻る−−韓国の漁民夫婦と言う記事も同一内容)

 日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)の唯一の住民とされ、03年の台風被害で退避していた60代の韓国人夫婦が19日、竹島に戻った。漁業などをしながら竹島に定住する計画という。聯合ニュースが伝えた。

 韓国は警備隊を配置するなどして竹島を実効支配している。

 夫婦は91年に竹島に近い鬱陵島から竹島に移住。台風で住居が壊れ、韓国の海洋水産省が建設した宿舎に移り住んだが、再び台風被害に遭い、鬱陵島に避難していた。

 島根県の「竹島の日」条例制定などに対し、韓国世論の反発は強い。ふざけるなこのコソ泥が、どう見ても不法占拠だろうが。
この事からもいい加減わかるだろうが、小泉政権は、竹島はおろか本土すらも守る気はない。

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第53号 筆者の記事を書くスタンス

筆者の記事を書くスタンスについて書いてみたい。
恐らくは(と言うかほぼ間違いないだろうが)、この記事をお読みになる事で、当サイトの閲覧をやめる方も出て来るかも知れないが、敢えて書いてみる事にする。

1:先人に対する敬意を払い、歴史や伝統は、先人の叡智の結晶と言う認識の上で記事を書く。
2:筆者の率直な意見を書く事を心掛ける。そのため、他人が目を背けるような過激な意見を、平気で過激な論調をもって書く
3:筆者は、純粋な悪意の結晶である朝鮮・支那の手の者(統一教会信者・創価学会信者含む)を憎むべき敵だと思っている。この思想が記事の中にも色濃く反映される。そう言う事であるから、たとえ人から勧められても、ロッテのチョコレートなどは口にしないのである。
4:思想の左右中道を問わず、頷ける意見には耳を傾け、積極的に取り入れる。但し、賛同できない部分が重要な部分と筆者が判断した場合、見捨てるのも徹底的に扱き下ろすのも早い。手を結ぶサイト様に関しても同じ傾向の動きを示す(連載していた「今週の家元」に度々登場していた西部邁が女系天皇に賛意を示した挙句に「女系容認しない者は不敬」等と発言した事も、連載を止めた理由の1つである)。
5:他国との関係がどうあれ、他国を心底から信用している訳ではない(当然だが)。
6:皇室に対する敬意は日本人として持つべきである。今回の皇位継承騒動は、皇室に対する敬意を持たぬ者が聖域を土足で踏み荒らした事件と見ている。皇位を継承するのが誰かは、皇室の御手で御自ら決めるべきであると愚考する。

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2006年02月19日

第52号 皇室の今後を憂える集会のご案内

皇統断絶問題TBセンターには既に記事が上がっているが、『女性天皇に賛成。女系天皇に反対!』に、先日ご懐妊が明らかになった秋篠宮紀子妃殿下の御安産祈願をする集会が行われる事が書かれている。
紀子妃殿下の御安産を願う方は、万障お繰り合わせの上ご参加いただきたい。
詳細は記事後半にて示す通り(『女性天皇に賛成。女系天皇に反対!』より転載・加筆)。
日時:平成18年2月25日(土曜日)午後3時〜
場所:御香宮神社(京都市伏見区御香宮門前町)
   乃木神社(伏見区桃山町板倉周防)
   明治天皇伏見桃山陵(伏見区桃山町古城山)
   昭憲皇太后伏見桃山東陵 周辺地図
集合場所:御香宮神社拝殿 境内図
アクセス:近鉄京都線「桃山御陵前」駅
     または京阪本線「伏見桃山」駅より徒歩3〜4分
     JR奈良線「桃山」駅より徒歩5分
次第:紀子妃殿下の御安産祈願のため、社頭参拝と絵馬の奉納
   (於:御香宮神社)
   御香宮神社に続き、3つの場所を参拝
   (於:乃木神社・明治天皇伏見桃山陵・昭憲皇太后伏見桃山東陵)
   その後近辺の飲食店にて直会(懇親会)。
費用:賽銭適宜・絵馬代。直会参加者は飲食代適宜。
参加の事前申請:不要
関連スレッド:【皇位継承】万世一系の皇統を守る6【男系維持】(2ちゃんねる大規模OFF板)
       皇統の護持を願いネット有志が集うオフPart2(2ちゃんねる大規模OFF板)
当日連絡先:090-9273-5667(当日の14:00〜直会終了時まで繋がります。メール、ルス電不可)

東京にて行われる集会のご案内は、記事の後半に記述する。

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