2006年02月20日

第53号 竹島を穢す者達

基本スタンスに書いてある通り、筆者の大嫌いな(正直敵とすら思っている)朝鮮人が、また我が国の領土を踏み荒らしているようで気分が悪い。
金正日に篭絡された小泉が自衛隊を動かさないとわかっているから、我が国に対して喧嘩を売っているのがありありとわかる。
しかも、「竹島の日」を目前にしてやってくるのだから、純粋な悪意の塊としか思えない。
筆者の知る限り、無意味に朝鮮人や創価学会に優しい毎日新聞と朝日新聞にしかなかったので、仕方なく取り上げてみる事にする。
竹島:60代の韓国人夫婦が再居住
竹島問題:「唯一の住民」竹島に戻る−−韓国の漁民夫婦と言う記事も同一内容)

 日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)の唯一の住民とされ、03年の台風被害で退避していた60代の韓国人夫婦が19日、竹島に戻った。漁業などをしながら竹島に定住する計画という。聯合ニュースが伝えた。

 韓国は警備隊を配置するなどして竹島を実効支配している。

 夫婦は91年に竹島に近い鬱陵島から竹島に移住。台風で住居が壊れ、韓国の海洋水産省が建設した宿舎に移り住んだが、再び台風被害に遭い、鬱陵島に避難していた。

 島根県の「竹島の日」条例制定などに対し、韓国世論の反発は強い。ふざけるなこのコソ泥が、どう見ても不法占拠だろうが。
この事からもいい加減わかるだろうが、小泉政権は、竹島はおろか本土すらも守る気はない。

竹島・日本本土からの朝鮮人駆逐を切に望む方は、ついでにクリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。
posted by 諸行無常 at 16:51| Comment(2) | TrackBack(2) | 自称アジアとの戦い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして,というかてっく様のところで良くお見かけしております.ご病気だったそうで,無理を為さらずにご活動下さい.

竹島のことも拉致問題も靖国参拝言い掛かり問題にしても,どうしてこう政府は弱腰なのか,原因が複合的に絡んでいるんでしょうね.

TBさせていただきました.
Posted by kousotsudr at 2006年02月21日 23:41
>kousotsudr様

初めまして、と言うには他のサイト様で良くお見かけするので、少しおかしな気持ちになりますね。

竹島移住は、朝鮮人による日本侵略は序の口でしょう。
本土にはそれ以上の潜伏者がおりますし、支那人は滋賀の一件が示す通り、それ以上に恐ろしい存在です。
弱腰と申しますか、小泉政権には「国を守る気持ちがない」だけの事と思っております。
小泉一派が操る幻惑の罠に騙されないようにしたいものです。

ご心配いただき恐縮です。
皇室典範改悪反対・人権擁護法案反対など、各集会出席までは不可能であるとは思いますが、おかげさまで、体調も2日に1日は記事を書く程度にまで戻りました。
今後とも宜しくお願い致します。
*リンク下さっていたようですので、こちらも早速リンクのリストに追加させていただきました。
Posted by 諸行無常 at 2006年02月22日 02:36
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

売られても殴られても拒否できない日本
Excerpt: ほらほら、やっぱり騙されただろう。
Weblog: 奥田健次の教育改革ぶろぐろ部
Tracked: 2006-02-21 10:43

[雑記][半島情勢] 拉致被害者の救出シミュレーション
Excerpt: 航空自衛隊元将官(空将)の佐藤守氏が「自衛隊による拉致被害者救出のシミュレーション」という演題で以下のように[http://www.senryaku-jouhou.jp/satho.html:tit..
Weblog: もののふのこころ
Tracked: 2006-02-21 23:31
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。