2006年01月15日

第49号 今週の家元

最初は雪国の大雪による孤立について、テレビで観る限りこう言う事まで想定しないといけない。
80代のお婆さんも、「こんな山奥じゃ誰も助けに来ないでしょ」と諦めともつく言っていたとの事。
自衛隊出動の理由は、NGO団体では余計にお金がかかり、高くつくからだそうな。
ヘリをもって被災地に灯油・軽油の類を輸送する事について、西部氏が心配していた。
と言うのも、TBSの筑紫が阪神大震災の折に被災地上空をヘリで飛び、ただでさえ燃え広がっている火事をヘリの風圧によって更に拡げたと言うのだ。

さすがは売国奴と名高き畜死もとい筑紫哲也。

「大寒波の影響で野菜が高くなってきた事で騒ぐ輩は、食べたいならどこにでも行って食べれば良い。野菜潰したり秋刀魚を捨てたりした報いだ」とは家元もバッサリ。
「この番組にスポンサーがついたとは、怖さ知らずで勇気がある、偉い。スポンサーになろうと言う了見が凄い。」とは、褒めてるのか貶してるのか、サッパリわからない。

続いて、ニュースつまみぐいのコーナー。
雪がなければ各メディアは何をやってたか、当然雪の事はやるはずがない。
ではライブドアの堀江の事でも取り上げるのかと言うところで「ネタがなければ『事件を作ってきてやる』」と家元。
続けて「事件ができればマスコミもスタッフも興奮して喜ぶ。雪もそのうちの1つに過ぎない」とは野末氏。
そこで家元、「テレビ局からすれば、雪が降れば様々だ。死者が出たら大様々。犠牲者があって自衛隊の飛行機がぶつかって落ちてドカーン!下にあったところが爆発してその破片が飛んだところに韓国人がいて喧嘩を売って……」
さすがに野末氏、「縁起でもない事を言うな」と窘めるが、家元は「メディアはそれが好きなんじゃない」と指弾。
一方的な見方ではなく、こう言う視点からも見ないといけないと更に冷笑する。

日航ジャンボ機墜落事故の折に、諸手を上げて喜んだエピソードは伊達じゃない。

後半でも更に取り上げていく。

今週の家元にご満足いただけた方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。続きを読む
posted by 諸行無常 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(1) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

第48号 今週の家元〜家元の遺言(?)〜

まずは筆者病気にて、長期更新が滞った事をお詫び申し上げたい。
非公開にて仮記事を書いてはいたのだが、そのまま暫く日の目を見なかった。

では早速先週の家元となってしまった番組内容をお伝えしたい。

まず大晦日に『芝浜』を演じた事について。
テレビと言うものは落語には向かないメカであると家元は常々主張しているが、出来る事ならテレビに向くようにすれば、世間に広く落語を伝えるには都合が良いので、最後に1度だけやってみようと思い試験的にやってみたら、紅白・K-1などに比べて「大人の番組」になったと振り返っている。

NHKは恐怖に駆られて大晦日の数週間前からうるさく宣伝した結果、視聴率が伸びたと言う。
そして、お笑いブームと言う事で放送しているバラエティ番組が悪ふざけとしか言えないほど観るに堪えない酷いものであった事も手伝ったと分析している。
K-1など、宣伝ばかりで中身の全くないもので面白くなかったとの事。

話は変わって、日本の総理大臣の話。
アメリカに逆らうような極端な者でなければ、誰が首相になっても日本の根本は変わらないし、アメリカに逆らったら日本は成り立たないと言う。
現在小泉は安倍を支持しているようだが、これについて小泉がアホだと思うのは、「俺と同じように人気が高そう自称アジア3ヶ国に強気らしい(実際にはヘタレだが)」のに加え、小泉が操り人形にしやすそうだからである。
体質(本音)では小泉と正反対かも知れず、祖父の岸信介ほどの器でないにしても、骨太だから国内政策では正反対のものを行うのではないかとは西部氏・野末氏の談。
一方、家元はクセのある悪人面だからと言う理由で麻生氏を推している。
安倍にはアメリカと一線を画す根性があり、麻生氏はアメリカの腰巾着になると西部氏。
我が国のメディアが酷いのは、「小泉人気」を煽り立て、あんな茶番とも言える選挙をして、それが本気ではないものだから不安になって、やれポスト小泉などと騒ぎ出すと西部氏は語る。
小泉人気に肖ってゴマすりながら騒いでいるだけで、脱派閥などと言いながら「小泉チルドレン」と称した小泉派を持っている事により、小泉の指示で動くために安倍が有利であるとは野末氏の談。
日本の政治がここまでダメになったかと思わせるには、山崎拓であると言う。
それが実現すれば、日本は2年も保たずに破滅するとも言っているが。
また、余談だが家元は落語協会における議事において、小さん師匠が会長だった頃、実力のある人で議事を成立させてきたが、いつからかおかしくなり、最終的に決めるのは独裁で良いと思った家元が小さん師匠に知恵をつけ、周辺の者だけで固めようとした。
そうしたらエライ事になったと述懐する。
側近政治と言うのは、ゴマスリや茶坊主がいて、「改革」などと偉そうに言うが、結局レベルの低いところで落ち着くとは野末氏の談。
まさしくその通り、だからこそ「保守したくば革新せよ」などと言う妄言が飛び出すのだ。
二大政党で「コイツらではヤバイ」と思わせることが重要なのだが、残念ながら現状「小泉一人勝ち」の天下で、この状態がまだ続く。
やるならゴマをするか白けるかの二択である。

後半はニュースつまみぐいから。

「今週の家元」にご満足いただけた方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。続きを読む
posted by 諸行無常 at 18:02| Comment(0) | TrackBack(1) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

第43号 今週の家元〜大晦日も5人は元気〜

不覚にも、第一部を観そびれると言う大失態を演じた筆者だが、この第一部と言うのが5人揃って話題になった人物を格付けと言うまた凄い内容だった。
ちなみに、第二部の落語は『芝浜』である。

紅白歌合戦を観る者は田舎者とバッサリ斬っていたとの事。
そして、大上段に構えて偉そうに語る司会のみのもんたも容赦なく斬られたと言う(あれだけ偉そうなのだから、斬られて当然だが)。
番組中には、ゴミ発言すら出たと言うから、観そびれた事に甚だ後悔の念が強く残る。
取り敢えず創価学会や朝鮮を思わせるような発言もあったようだ。
最早有名な事ではあるが、姉歯が創価学会信者と言う事からこのような発言も出たのだろう。
しかも、姉歯在日朝鮮人説まで飛び出したとの事。
これだけでも十分キー局には絶対に制作出来ない番組である事がご理解いただけるだろう。

大晦日の夜に第二部の落語を聴いて過ごすのも、なかなか乙なものではないだろうか。
擬似コロセウムにしている現在のキー局に対する弱小局の挑戦を、筆者は支持したい。
家元60代最後の落語を聴き、なかなか味わい深い年末を過ごせた。
読者諸氏におかれては、良き新年をお迎えいただきたい。

相変わらず強烈な談シング5に拍手を送りたい方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。
posted by 諸行無常 at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

第40号 今週の家元〜東條英機を語る〜

今日は毒蝮三太夫氏、西部邁氏を呼んでの番組となる。
毎度の事ながら過激なので、覚悟していただきたい。
ゲストとして、東條英機の孫に当たる東條由布子さんを呼んでいる。
東條英機の話題については、後半で述べていく。

番組冒頭において、12月25日が大正天皇祭である事を言って始まる(大正天皇の誕生日は8月31日)。

流行語大賞だが、「小泉劇場」と「想定内(想定外)」が選ばれた事、その他ノミネートされた言葉「クールビズ」、「刺客」、「富裕層」、「ブログ」、「ちょいモテオヤジ」「ボビーマジック」、「萌え」、「フォー!」が列挙されていた。
これに対して家元、「『萌え』ってどっから来てんの?」と放言し、「フォー!」に至っては「レイザーラモンなんて知らないよ!」と言ってのける。その挙句に「こんなバカ臭い暇なもん、誰が決めるんだ?」とか「一部で流行ってる言葉なんか流行語なんて言わない」とバッサリ。
大賞の「小泉劇場」では、「劇場でもないし、パントマイムですらない」と酷評。これはメディアの造語に過ぎないのだが、「バカな観客がバカな台詞にワーッと沸き立つ」と言う。例を挙げるなら、「『改革を貫け!』と言う言葉に釣られて沸き立つ愚民共。これでは『劇場』と言うよりもむしろ『激情』だね」とは家元も良く言った。

次に今年の世相を表す漢字について。
1位から順に「愛」、「改」、「郵」、「株」、「笑」、「震」、「幸」、「結」、「政」、「選」であった。
「『愛』と『株』が混在するとは、日本も分裂症患者の国だ」と西部氏。「精神分裂症」は放送禁止となり、「統合失調症」となったと言う話題から、放送禁止用語を並べ始める3人(筆者註:隠さず放送された)。
放送禁止でなくなった言葉もあるなど、この話題で意外と盛り上がっていた。
「気違い」「乞食」「床屋」「ルンペン」等が放送禁止。「金玉」は放送禁止ではないらしい。
続いてニュースつまみぐい。
2005年を振り返って、基本は騒いで狂ってしかいられないと指摘する。
明治は「文明開化」、戦時中は「鬼畜米英」・「欲しがりません勝つまでは」で戦後は「追いつけ追い越せ」と騒ぎ狂ったと。「時代の狭間に入る人々が大事である。日蓮などはそう言う人の中に入るのではないだろうか。哲学者や学者が大事だ」と。
西部氏は、「最近騒ぎ、狂う事の大事さに気付いた」と話していた。
先の文明開化など、求めるもの(例えば明治なら文明開化、戦後なら衣食住など経済の確立)があれば良いと、我が国は目的に向かって突き進んだ。
ところが、経済が確立してしまった現在、求めるものがなくなり、何をしたら良いかわからなくなり、迷走していると指摘し、せいぜい北朝鮮のミサイルの問題程度であろうと。そこで、「現在は国民の要求する犯罪が出てきているのではないか」と指摘し、ワイドショーなどで偉そうに語るコメンテーターなど、誰でもできる事と断罪。欠陥住宅に至っては、「あんなものは『お化け長屋』と一緒」と一蹴。
我が国は「小泉劇場」の影響下でワンフレーズ・ワンワードに終始してしまい、本気で長いセンテンスで話す事がなくなった。庶民が狂った真似・笑った真似をしている現在、戦後60年間平和すぎたのかも知れないと言う。
騒ぐ事によって常識の箍が外れたから、不条理なものまで容易に出てくるようになっている。今や騒ぐ方が正義になって、やっている当事者まで別の何かを悪者にしようと必死になる世の中になっている。
現在、「笑いの質」と言うものが変わってきてしまった。「意味のあった笑い」から「意味のない笑い」に変質している事を危惧している。子供が殺されたり、金庫が盗まれるような事を逐次報道しているが、犯人は世間からウケていると思っている。自分の生活とは関係無いし、常識の箍が外れているから、そう言うものを望む。だからこそ国民の望む犯罪が増えていると言う。
そして、「事件の現象を見ずに人間の本質を見る事を問題にするような番組を作れば、今の国民は発狂するだろう」と指摘。

「『構造改革』云々と言われているが、その挙句に構造設計偽造の問題が噴出したが、これは平成の御世17年間を象徴している。日本は国の構造を偽装しているのだ」と、現在の我が国を断罪する。

談志解放区では、12月12日に行われた『立川談志ひとり会〜秋之夜〜』の模様を放送したが、これは割愛する。

先の宣言通り、後半では東條由布子さんの語る東條英機をお送りする。

今週の内容にご満足いただけた方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。続きを読む
posted by 諸行無常 at 11:56| Comment(4) | TrackBack(2) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

第35号 今週の家元〜宗男がMXにやってきた!〜

今週は西部邁氏と吉村作治氏を呼んで行われた。
姉歯元建築士の証人喚問について、建築士が他人に罪をなすりつけるのは潔くないと断罪される。
彼は打ちひしがれてやせて出てきたかと思いきや、逆に太って現れたから小憎らしくなってくると。
警察は警察で、メディアや政治家の見つけてきたものを証拠に用いるのだから呆れる。
証拠くらい自力で探せと怒られる。

ニュースつまみぐいなどのコーナーは内容が薄かったので割愛。

待望の宗男対談は後半にて。
内容がなかなか濃かったので、是非じっくりお読みいただきたい。

今後も家元に期待される方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。続きを読む
posted by 諸行無常 at 17:41| Comment(4) | TrackBack(1) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

第31号 今週の家元

姉歯元建築士の話題。
最近のメディアは、取り上げはするけど、徹底して追及しなくなったと。
ただもらったものを受け入れるだけで考えなくなった事に対して警鐘を鳴らす。
そして、これは偽造ではなく、不正を看過した事に端を発すると指摘。
そして、政府がヒューザーの責任を被り、騙された者達の肩代わりをする事は、8年前から計画されていた事だと言う。

一連の事件や手抜きを報じる事によって、命に危険がなければ、どんな事をしても良いと子供に知らしめたと断罪する。

真偽の程は図りかねるが、OB会議があり、売国奴として知られる野中が、ゴルバチョフに不可侵条約破棄・シベリア抑留に対する非難をしたら、ゴルバチョフがこれに対し謝罪を示したと言う話も出た(先に「真偽の程が図りかねる」と書いてあるので、ソースを示せなどと言うトンチキな事は書き込まないように)。

立川流の顧問で作家の吉川潮氏をゲストに呼んでのトークだが、内輪の雑談なので割愛。

大晦日スペシャルの予告:11時から話題の人の格付けなど。
21時からは家元の落語60分ノーカットで放送する事に決まった。

家元に賛同される方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。
posted by 諸行無常 at 11:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

第25号 今週の家元

今週は、西部邁氏・平沼赳夫議員を呼んでいる。
最初は、メディアがただワーワー騒ぐだけの愚劣なものに成り果てたと言う事。
西部氏の発言も、「日本は立派なゾウリムシの蔓延る国」と、最初から辛辣。
建造物強度偽造事件については、規制緩和によって民間に審査を渡してしまった事で怒った事であると言う。
収入に分不相応な生活を指摘していたが、借金をしてまでマンションを買うと言う姿勢は、どう考えてもおかしい。
西村議員についての問題では、矢張り陰謀論を展開する西部氏。
最近の自民党の思考のなさについても断罪されていた。

再び建造物強度偽造問題に触れ、見苦しい責任転嫁について指摘。
姉歯建築士が安く設計した事から、姉歯氏の設計に人気が集まったと言う事から、「価格破壊」のなれの果ては「生命破壊」であると言っている。
イラク派兵期間延長では、死地にあって「生存と安全」を貪欲に探す情けないことを延々と続けるのかと指摘。

次に談シング5のトークショーの模様を放送。
嫌いな人について語られていたが、自粛となっていた部分があった。
MXで自粛せざるを得ないのは、石原か小泉、ひょっとしたら鳩山もそうかも知れない。
そのうち一家で政治家なのは石原であるから、恐らく石原ではないか(鳩山は兄弟)。
石原も無節操な真似を繰り返していた事から、見捨てられたのかも知れない。

後半では、平沼赳夫議員をゲストに呼んで行われた議論について。

↓家元を応援される方は、クリック宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。続きを読む
posted by 諸行無常 at 21:01| Comment(6) | TrackBack(1) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

第20号 今週の家元

家元と言うのは誰かと言うと、立川談志師匠の事。
家元は自民党の結党50周年大会で杉村太蔵が使われた事に、「自民党の奴等をぶん殴ってやりたい」と酷くご立腹。
そりゃそうだ、奴等はチルドレンと言う名のイエスマンばかりで構成された木偶人形の集まりだ。
「奴の人気があったらこれだ。高校野球のセレモニーより酷い代物。高校野球は清々しさを感じるが、杉村の人気を利用しただけの、自民党の下品な道化」と酷評。
もっとも、自民党のみに留まる事なく、民主党はその自民党以上に酷い。
「あんな下品なもんが罷り通るのは、民主党のパフォーマンスがもっと酷いもんだからだ」と。
さすがに談志・陳平のご両人は参院議員をしていただけの事はある。

耐震構造偽造事件では、国の杜撰さを批判するような場面もあった。
何しろ国が承認しなければ、建築する事は出来なかったのだ。
いい加減な承認を垂れ流していたからこそ、このようになったと断罪。
しかし、メディアはあくまで部外者であるから、過剰に報道する姿勢は非常に宜しくないと言う違った観点からの批判も出た。

マラソンでの高橋尚子の復活においては、選手に演説させるメディアが何より許せないと、メディア批判に終始した。

コメディアンの発掘では、流れ星とイワイガワ。
このコーナーは面白くないので、割愛。

談志解放区では文学の作家の列挙・そして代表作などを話していた。
毒陳談では、古き良き銀座について話されていた。

↓このコーナーの継続を希望の方は、クリックにご協力宜しくお願い致します。
政治blogランキングへ政治blogランキングへ投票宜しくお願い致します。
posted by 諸行無常 at 18:29| Comment(4) | TrackBack(1) | 今週の家元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。